2018年最新全身脱毛ランキング
2018年最新全身脱毛ランキング
2018年最新全身脱毛ランキング

ミュゼの全身脱毛は生理の時はどうしたらいい?(2018/06/26)

健康な女性なら月に1度はやってくる生理。
全身脱毛に通っている人は、生理になってしまった時はどのように対処をしているのでしょうか?

大事な予定の日に限って突然生理になりがち。みんなどうしてる?

今回はミュゼで全身脱毛を受けている人のために、ミュゼでは生理時の施術はどうなっているかについて詳しく説明をします。
事前に知っておかないと損をしてしまう場合もありますので、これからミュゼで契約しようと考えている人はしっかりとチェックをしておきましょうね。

ミュゼは生理中でも全身脱毛できる?

ミュゼでは、生理の時の全身脱毛はデリケートゾーン(VIO・ヒップ)以外の施術となります。
脱毛自体ができないわけではないのですが、出血があるためデリケートゾーンは除かなければなりません。

「じゃあ別に生理を気にせずに予約を入れても大丈夫なのでは?」

と思った人、ちょっと待って下さい!
ミュゼでは、デリケートゾーンを除いて施術をしたからといって、別の日にその部位のみ施術してもらうことはできないのです。
ということは、デリケートゾーンのみ1回分ムダになってしまうということ。
生理中の全身脱毛はNGではないのですが、デリケートゾーンのはその都度損をしてしまうのです。
これではせっかくお得なプランを組んでいるのに、お得感が半減してしまいますよね。
そのため、ミュゼで全身脱毛をする場合はできるだけ生理日と被らない日で予約するのがおすすめです。

生理痛の薬を飲んでいた場合は、施術可能?

人によっては生理時に腹痛を伴う方もいますよね。
生理痛の痛み止めを飲んでいた場合、脱毛の施術は可能なのでしょうか?
ミュゼでは、思わぬ副作用が起こる可能性があるため、ロキソニンや市販の痛み止めを飲んでいる方の施術は行いません。
また、不特定多数の利用者がいるベッドや機材に経血を付着させるのは不衛生でもあります。
生理が終わってから予約を取るようにしましょう。

敏感肌の人が生理中にミュゼで全身脱毛しても大丈夫?

とはいっても、生理は毎月規則的にくるわけではなく、ちょっとしたことで予定がズレてしまう場合もあります。
全身脱毛を予約した日の前日や当日、予約時間の直前に生理がきてしまうなんて時もあるでしょう。
そんな時は仕方ないのでデリーケートゾーン以外を施術してもらうことになるのですが、生理中の施術は他の部位に影響を及ぼす可能性はないのでしょうか?

肌の強い人は施術しても影響なし

健康で強い肌の人なら、生理中に施術をしても特に大きな問題はありません。
ミュゼのマシンは肌に優しいものを使用しているので、生理中でも肌トラブルは起きにくいのです。

敏感肌の人は注意が必要

敏感肌の人は他の人より肌が弱いので、肌のコンディションが悪くなりやすい生理中は、赤みやヒリヒリ感などの肌トラブルが出やすくなってしまいます。

もちろん、敏感肌の人は生理中の施術がNGなわけではないのですが、心配な人はスタッフに相談するか予約を変更した方が安心です。
ひどい肌トラブルを起こしてしまうとその後の施術にも影響が出てしまう場合もあるので、肌の状態を見ながら施術を受けるかどうかを決めるのは大切といえます。

生理中でもお得にミュゼで全身脱毛するにはどうしたらいい?

それではもし、全身脱毛の前日や当日に生理になってしまった場合、どうすればできるだけ損をしないように施術が受けられるのでしょうか?
ミュゼには予約変更にもルールがありますので、それも頭に入れて対処法を考えないといけません。
おすすめの対処法をいくつかご紹介しますので、ぜひ参考にしてみて下さいね。

できるだけ生理と被らない日に予約する

生理になった状態で施術を受けると、ミュゼではどうしてもデリケートゾーン分は損をしてしまうことになります。
そのため、できる限り「生理と被らない」と言える日を選ぶのが方法の一つです。
生理周期が規則的な人は予想ができるはずですので、生理日に近い日に予約を入れておくのはやめておきましょう。
規則的とはいえ数日は前後する可能性があるので、生理予定日の1週間ほど前に予約を入れておくのがおすすめです。

生理になったら前日までにキャンセルをしておく

ミュゼは施術の24時間前までなら無料で予約の変更ができます。
もし予想外の日に生理になってしまい、その時間までに変更できるのなら、その方がデリケートゾーン分の施術が損にならずに済むのでおすすめです。

ただし、いきなり当日になって生理がきてしまうこともありますが、それだとキャンセルのタイムリミットには間に合いませんよね。
その場合はキャンセルすると「当日キャンセル」となってしまい、施術を受けていなくても1回分消費したことになります。
そうなるとまるっと全身1回分損をしたことになってしまうので、それならデリケートゾーン以外を処理してしまった方が良いです。
キャンセルのリミットに間に合わなかった場合は、キャンセルせずにそのまま施術を受けましょう。

生理中の施術時の服装は?

普段は、脱毛時にガウンと紙ショーツに着替えますよね。
生理中は施術時と服装が違うのでしょうか?
ミュゼでは、生理中VIOとヒップ以外の部位を照射することができます。
生理中に施術する場合は、紙ショーツではなく自分のショーツのまま、上からガウンを着ます。
生理時特有の臭いなどあると思いますので、施術スタッフにあらかじめ伝えておいた方が親切です。

まとめ


ミュゼでは、生理中に全身脱毛を受けるとデリケートゾーン以外の施術となってしまいます。
そのため、できるだけ損をしないためには、

•生理に被りにくい日を選ぶ
•予約日の直近で生理になったら予約変更をする
•当日になった場合はそのまま施術を受ける

この3つの対処法を参考にすると良いでしょう。
しかし、中には毎月生理日が安定しない人もいるでしょう。
生理が不順だと毎回、変更やデリケートゾーン以外の施術となってしまうかもしれません。
それではトータルでかなり損をしてしまうこともありますよね。

中にはデリケートゾーンのみ予約が取り直せるサロンもあるので、生理不順の人はミュゼではなくそのようなサロンを選んだ方がお得に脱毛が受けられます。
生理になってしまっても損をしないよう、自分に合ったサロンを見つけて下さいね。

ページトップへ戻る