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脱毛サロン「キレイモ」のキャンセルシステムとは?

予約していた脱毛を急遽、キャンセルしなければいけなくなった…!
脱毛に通っていればそんな事態に見舞われることも少なくありませんよね。
けれど脱毛のキャンセルにはキャンセルまでのタイムリミットや当日キャンセルのペナルティなど、注意すべき点がいくつかあります。
今回は全身脱毛専用サロン「キレイモ」のキャンセルルールについてご説明していきます。
脱毛をキャンセルすることによるデメリットも紹介していますのでぜひ参考にしてみてくださいね!

キレイモ契約中のキャンセル、その流れは?

そもそもキレイモでの予約はどのようにおこなうのでしょう?
予約はお客様専用のマイぺージから24時間いつでもすることができます。
またマイページ以外ではコールセンターへの連絡でも可能です。
その場合は音声ガイダンスに従って「既存のお客様」の2番を選び、そのあと「施術予約」の1番を選ぶことで予約ができます。
ではすでに予約した分をキャンセルしたいときはどうしたら良いのでしょう?
その場合もマイページから、あるいはコールセンターへの連絡でキャンセルをすることができます。
ただし契約しているコースによって変更・キャンセルに関する仕様が異なる場合があります。
パックプランを契約中の人は前日まで予約の変更、キャンセルが可能です(電話の場合は20時まで)。
しかし原則、施術当日の変更・キャンセルはできません。
月額プランを契約中の人は予約の3日前までなら2か月の期間内での変更とキャンセルが可能ですがこちらも原則、3日前よりあとの変更・キャンセルはできないので注意が必要です。

キャンセルすることによるデメリットとは?

脱毛の予定をキャンセルすることのデメリットはあるのでしょうか?
脱毛はその効果を最大限に引き出すために毛周期に合わせて計画的におこなうという大前提があります。
予定していた施術日の脱毛をキャンセルするということは効果を最大限に引き出すための毛周期に脱毛をしないことになり、計画していた脱毛周期を狂わせることにもつながります。
そのため、キャンセルはできる限り避けたほうがいいでしょう。
キャンセルの可能性が出てきた場合にはなるべく早めに脱毛計画を練り直し、適切な毛周期に脱毛できるよう見直す必要があるのです。

こんなときはキャンセルでも仕方なし!

とはいってもどうしても脱毛をキャンセルしなければならないときもありますよね。
そんなときはなるべく早めにキャンセルの連絡をいれましょう。
キャンセル理由としてよく聞かれるのが「生理」です。
キレイモでの脱毛は生理中だと脱毛ができない個所もあることから仕方なしにキャンセルする人も多いですが、生理中の脱毛はそれ以外にもいくつかのデメリットがあります。
そのひとつが「痛みを感じやすくなる」というもの。
生理中は刺激に敏感になっていることもあり、いつも以上に脱毛時の痛みを感じやすくなってしまいます。
また脱毛効果が落ちる、感染症にかかりやすくなるといったデメリットもあるため生理中に脱毛の予約を入れてしまっている、あるいは施術日あたりに生理が始まってしまいそうという場合はなるべく早めにキャンセル、あるいは変更するようにすると良いでしょう。

キレイモのキャンセルシステムを他店と比較!

脱毛サロンでのキャンセルルールはお店によってそれぞれです。
キレイモのキャンセルシステムを見てみると、その内容は契約プランによって違いがあります。
例えばパックプランは前日、月額制の場合は3日前までの申告が必要となり、もしその期間を過ぎてからのキャンセルとなった場合には施術1回分が脱毛を受けないまま消化されてしまいます。
一方、キレイモの通い放題プランはそうした縛りが一切ありません。
数日、あるいは前日までなどのキャンセル申告のタイムリミットがないばかりか、1回分消化などのペナルティやキャンセル料も発生しません。
「脱毛キャンセルのルールが厳しくていつもプレッシャー…」「急な予定が入ることも多いからルールはゆるいほうが安心」という人ほど、キレイモの通い放題が断然おすすめです。
キャンセル申告のタイムリミット、ペナルティ、キャンセル料発生の不安などがないので、気持ちにゆとりを持って脱毛に通うことができるでしょう。

まとめ

いかがでしたか?全身脱毛専用サロン「キレイモ」のキャンセルシステムについてご紹介しました。
キャンセルのルールは契約プランによって異なります。
月額制、パックプランは予定や生理のスケジュールなどを前もって確認し、なるべく早めに変更やキャンセルの手続きを済ませておくようにしましょう。
そうしたルールやペナルティが煩わしいという人は通い放題プランを選択するという手もあります。
契約プランを検討するときはこうしたキャンセル時のルールも確認するようにしましょう!

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