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ワタシの脱毛事情(12)3箇所のサロンに通われている女性にインタビュー!

これから脱毛したいと考えている人にとって、すでに脱毛している人たちのリアルな声はなによりも参考になるものですよね。
各クリニック、サロンともに、料金プランもキャンペーンもさまざまで、みんな実際いくらくらいで脱毛してるの?
全身脱毛がお得なの?痛みは?施術のときはどんなかんじ?などなど、気になることはたくさんあるのではないでしょうか。
当サイトではそんな脱毛初心者のために、ネットの口コミなどとは違う、脱毛女子のリアルな声をお届けしていきます!
3箇所のサロンに通われている20代の女性をご紹介!

脱毛を始めたきっかけから、脱毛時の様子まで、赤裸々に語っていただきました。

ーーーーー今回お話してくれた人ーーーーーーー
Nさん
通っていたサロン: 銀座カラー、ミュゼ、脱毛ラボ
年齢:24歳
職業:金融系
コース:全身脱毛(部位ごとにそれぞれ店舗は別)
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3箇所のサロンに通う


まずは簡単な自己紹介をお願いできますか?
Nさん「Nです。
24歳です。今年25歳になります。仕事は金融系で内勤をしています。
通っているサロンは銀座カラー、ミュゼ、脱毛ラボの3つです。
銀座カラーでは顔、ミュゼでは脇とVライン、ラボでは12箇所自由に組み合 わせて選べる脱毛をしています。」


どうして3箇所に通っているのですか?
Nさん「契約した時期がバラバラです。
高校生の時もあれば、大学生の時もあります。
1箇所でやろうという感じでは特にありませんでした。
徐々に部位を増やしているうちに3箇所に通っていました。」


ラボの予約は取りやすい


カウンセリングの予約は取りやすかったですか?それとも取りにくかったですか?
Nさん「結構、スムーズに取れました。
ラボは取りやすいのですが、ミュゼは取りにくいです。
2週間、1週間しか予定日を提示されず取りにくかったです。
脱毛のペースがあると思いますが、脱毛ラボは予定変更の融通が効きます。
ただ、ミュゼと銀座カラーは融通が利きません。」


Nさんは3つ行かれていると思いますが、それぞれの違いは何かありましたか?
Nさん「一番親身なのはラボです。
友達とカウンセリングへ行きました。
友達が値段を安く済ませたいと言うことで、ラボはカウンセリングに3時間くらいかかりました。
どういう組み合わせに出来たら一番安いかを友達が聞いてくれました。
ラボはとても親身でしたし、金額も安く抑えてくれて助かりました。
3時間も時間を割いてくれたので、こういう人がいるのならここでやろう!という気持ちが強かったです。」


金額が一番気になるところだったのでしょうか?
Nさん「その友達といたから、私も同じコースになりました。
ただ、ラボはとても安いです。
いくつか評判を聞いていて、ミュゼは評判が悪いと聞いていました。
そして、ラボは評判が良いとも聞いていました。」


ミュゼの評判が悪いというのは、予約の取りづらさもあると思いますが、それ以外にどういうものがありましたか?
Nさん「実際に行って思ったのですが、ミュゼは痛いです。
銀座カラーとラボは全然痛くありません。
ミュゼは皮膚が荒れます。
痒いです。
私は脇をやっているのですが、痒くなってしまいました。 」


施術中に会話が聞こえるのは恥ずかしい


施術中は他のお客さんとは完全に区切られて音も声も聞こえない状態でしたか?またそれらは気になりましたか?
Nさん「音が聞こえました。
スタッフさんとちょっと相談することがあるので、そういう声が他の人に聞こえていると思うとちょっと恥ずかしかったです。
自分の毛事情がバレるのが恥ずかしいですね。 」


相談したりする内容はどんなものでしたか?
Nさん「「ここの毛だけ濃いのですが、どうしたら良いですか?」などです。
私はVIOをやっているのですが、「Iがまだ濃いですね」と言われました。
Iが濃いというのも言われたくないです。」


脱毛をするのはオフ日


脱毛の後に予定などを入れることはありましたか?
Nさん「顔の施術をするときは絶対にないですね。
すっぴんになるのでただ帰るだけです。
買い物とかもう1件違う美容院に行くとか、そういう美容の日にしてしまいます。 」


脱毛に行く時間帯はどれくらいですか?
Nさん「顔とか以外は、脱毛は日曜日って決めています。
日曜日の脱毛は午前中に入れて日曜日に会う用の友達に会っています。
お酒を飲みに行かない、万全にメイクして会わなくて良い友達です。
要するにオフの日です。
長い付き合いの人が多いですね。 」


中高のころから脱毛に興味を持つ


脱毛をしたいと思ったきっかけについて伺いたいと思います。自分の毛が気になり始めたのはいつ頃ですか?
Nさん「ずっと気になっていたと思います。
中学生くらいかもしれません。
まとまったお金もないので、自分で剃っていました。
私は高校で美容に目覚めて友達の中には、高校の時から顔の脱毛をしている子もいました。
「毛がないと化粧が全然違う。ファンデーションが全然違う」と言われて、脱毛しようかなと思い始めました。」


アンダーは少しある方が愛嬌がある


Vラインなどが気になったのはいつ頃からでしょうか?
Nさん「高校くらいからだと思います。」


アンダーを始めたきっかけは形を整えたかったということでしょうか?
Nさん「私は量と毛質が気になってやり始めました。
とりあえず量が少なくなるだけでも見た目が良くなるので、量が1番気になり、始めました。」


全部なくなるのが嫌だというのはどうしてですか?
Nさん「温泉で毛がない人を見て、見ている私が恥ずかしくなってしまいました。
自分も途中まで全部無くそうと思っていたのですが、ちょっとくらいあったほうが、愛嬌があるかなと思いました。
毛があった方が接しやすいと言いますか、人間味が生まれる気がしました。それでちょっと残す方向にしました。 」


脱毛ラボの親しみやすさに好感


行っていたサロンを10点満点で評価するとしたら何点満点ですか?
Nさん「脱毛ラボは8点です。
ミュゼは4点、銀座カラーは6.5くらいです。
ラボは、他の店舗に比べて良い意味でスタッフさんに親しみやすいです。
銀座カラーは皆さん言葉遣いがしっかりしすぎていて気軽な感じがありませんでした。
その分、施術などはしっかりしていました。
その点で銀座カラーが2位です。」


親しみやすさのポイントが高いということでしたが、その親しみやすさはカウンセリングなどの受付面での対応についてですか?
Nさん「その人の雰囲気ですね。
スタッフさんが醸し出してくる、自分の体を委ねても良いなと思う雰囲気です。
私は効果も大事だと思っています。
私は濃いので薄くなればいいやと思っていました。
効果でなく別のところで差をつけるとしたらと考えた時、行きたくなるようなサロンは脱毛ラボでした。 」


施術している時のお話とは別に人が醸し出す雰囲気が親しみやすさということですか?
Nさん「そうですね。
あとはお店に入った時のサロン全体の雰囲気など、直感で感じられるものも親しみやすさの1つです。
銀座カラーはちょっと敷居が高いです。
高級感に溢れているつくりなので親しみづらさを感じました。
それに比べてラボはちょっとチープな感じがしていました。
だからと言って、汚いわけではありません。
丁度よい親しみやすさです。 」


行ったサロンのスタッフさんが若すぎるなと思うことで、サロンを変えていたなと思いますか?それはないですか?
Nさん「私は変えていますね。
気分的に乗らないと言いますか、そんな人に託せないと思いました。
この人が施術するの?ちゃんとやれる?と思ってしまいます。
お金を出して美を買っているので、それをちゃんと考えられるのかなと思ってしまいます。
この人は私の毛に対してちゃんと情熱を持ってやってくれるのかなと思ってしまいます。」


-ありがとうございました!

当サイトでは今後も引き続き、脱毛体験者のリアルな声のレポートを続けていきます!
こうご期待ください!!

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