2018年最新全身脱毛ランキング
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私たちの体験談①★20代女性2名が語る全身脱毛の本音とは!【後編】

これから脱毛したいと考えている人にとって、すでに脱毛している人たちのリアルな声はなによりも参考になるものですよね。
各クリニック、サロンともに、料金プランもキャンペーンもさまざまで、みんな実際いくらくらいで脱毛してるの?
全身脱毛がお得なの?痛みは?施術のときはどんなかんじ?などなど、気になることはたくさんあるのではないでしょうか。
当サイトではそんな脱毛初心者のために、ネットの口コミなどとは違う、脱毛女子のリアルな声をお届けしていきます!
第1回の今回は全身を脱毛中の20代前半女性2名が登場!

脱毛を始めたきっかけから、脱毛時の様子まで、赤裸々に語っていただきました。

前編はこちら

今回お話してくれた人
プロフィール
・Aさん
21歳
通っているクリニック:ストラッシュ
2016年から全身脱毛中。(全18回)
・Kさん
20歳
通っているクリニック:ドクタークリニック
全身脱毛中(全12回)


メイクルームと施術時間の配慮


ーメイクルームなどはございますか?
Aさん「メイク直しルームが1つあります。どうやら終わる時間を調整しているらしいです。
一緒のタイミングで終わると顔を合わせてしまいますし、化粧中のごちゃごちゃ感は不毛ですよね。
メイクルームにはコテがあると嬉しいですね。鏡とコットンがあります。
他には、要望があったのかマジックカーラーが置いてあります。

申し訳程度には前髪を負けますね。ただ熱がないとちゃんと髪を巻けないので、コテが欲しいです。
そのまま出かけないといけないときは大変ですね。
コテで巻けないなどのメイクができないので、基本的には用事がない日に施術しています。
また、ネイルに行ってから、脱毛に行くという感じにその日の予定を決めてしまっています。その後は人と会わないように予定を組んでいます。
すっぴんで行ってすっぴんで帰るときもありますね。」


Kさん「メイクルームという程ではありませんが、とりあえず鏡と椅子がおいてあります。
メイク落としのシートがあり、施術前にメイクを落としてください、という運びになっています。
そして施術が終わったら、ここでメイク直ししても良いですよ、という風になっています。
ちなみに私も後ろに予定を入れないようにしています。
病院の人曰く、レーザーを打つと肌が赤くなりやすいというのです。
何かあった時に遊びに行っていると困るので、施術後は予定を入れずにそのまま家に帰るようにしています。
私は反応しやすいらしく、足に打ってから腕に移る時にすでに足が赤くなっているのです。
反応を見て、スタッフさんからは毎回「痛くないですか?」と聞かれます。
「聞いている証拠ですが、痛かったら行ってください」と言われます。

もし施術中に何かハプニングがあったとしたら常駐しているお医者さんが対応してくれるのだと思います。」


納得はしても理解はしていない


ーカウンセリングの話に戻りますが、毛の周期などの説明の理解度はどれくらいですか?10点満点中何点ですか?
Aさん「聞いた当初は8割くらい理解した気がしますが、徐々に忘れて行きましたね。
今は、ただ脱毛しているだけであの頃の知識はないですね。
今は、理解度はほぼゼロに近い状態です。最初に理解したつもりですが、医学的な知識がないので、聞いてもそうなんだ!としか思いませんでした。
納得はしたけど、理解していない状態です。本質的な理解はしていません。」


Kさん「私も同じ感じです。最初は聞いて納得しましたが、今は脱毛に行っているだけという感覚です。
サロンと医療脱毛の違いなら今でも言えます。

医療は毛根までレーザーを打って良いけど、サロンはそこまでレーザーを打ってはいけないという法律があるそうなのです。

なので毛をちょっと残さないといけないというのです。
毛根まで消して良いのが医療です。レーザーの強さが強い方が医療脱毛で、それが理由で医療の方が痛いと言われるそうです。」


ーそこで納得したあとで、保湿をたくさんしないといけないだとか、毛を自分で剃る時に頻繁に剃ってはいけないという事は自分でやるアフターケアに繋がったりしましたか?
Aさん「それは契約後に説明されました。
事前に薬を飲んだりしてはいけないということなどです。

私の場所の場合、事前に薬を飲んだ状態で当日来てしまったら繰越もできずに1回分消費してしまうと言われました。

この注意事項は毎回聞かれます。一覧が載っているパネルを渡されて、「これ全部大丈夫ですか?日焼け止め塗っていませんか?」と確認されます。

日焼け止めは行く直前に塗ってはいけないと言われました。施術が終わった時に「注意事項覚えていますか?」と尋ねられます。
覚えている旨を伝えても、必ずもう1回説明されます。
そしたら「3日間は運動してはいけません」などと説明されます。
毎回施術後に説明されます。最近はあまり守っていないですね。
ただ、さすがにホットヨガなどには行かないようにしていますね。
ダンスをした時に実際に赤くなってしまった時があったので、これは守らないとやばいものなんだなと実感しました。

ですので、3日間は湯船に浸からなようにしています。他にも、あまり前後で体が熱を持つようなことをしてはいけないと言われました。
お酒も当日は飲まないで、と言われますね。」


Kさん「私もお風呂には入らないでね!と言われます。
あとは「保湿をしっかりしてね」だとか「翌日などは毛を剃らないでね」とも注意されました。」


直近での予約変更は思い通りにならない



ー次は、実際に施術をしてもらう時の手順について伺いたいと思います。予約は取りやすいですか?ストラッシュの予約が最近取りにくくなったとのことですが、どう取りにくくなったのでしょうか? Aさん「そもそも予約のスタイルについてですが、施術した帰りに次の予約を取るスタイルです。
ネット予約ではありません。その場でアナログチックに要約を聞いてきて決めています。

最近、ジムとかではネット予約できますよね。ただ、それだとキャンセルも簡単にできてしまいます。
そうしたキャンセルが気軽に出来ないようになっています。

ですが予約は変わるものですので、予約の変更をせざるを得ない時がありますよね。

そういう時は電話で毎回予約変更をしないといけません。前日の夜8時までは予約を変えられます。
1ヶ月前の変更であれば、元々の施術日周辺に変更することができます。
しかし、1週間前に変更する必要がある場合、元々の予定周辺に変更することができません。

混んでいるときは2〜3週間後になってしまうこともザラにあります。

それで1〜2ヶ月過ぎてしまうことがありますね。毎回電話で変更するのが不便です。

私は携帯に予定を入れているので、電話中に確認できません。

それが面倒臭いです。ネット予約になったら便利だなと思います。

キャンセルも電話ではしたくないです。そもそも電話することがそんなに好きではないからです。予定を変えたい時が本当に不便です。
変更した時にカードの裏面にある予定日を自分で書き換えないといけないのです。それも面倒臭いです。
ネットだと表示されるので再予約できたことが悪人できますが、電話だと自分の記憶だけが頼りなので本当に予約できているのか不安になります。」


Kさん「私も施術が終わった時に予約を取ります。

その時は予約が取りやすいです。だいたい6週間毎と決まっています。

その時の6週間後の予定は空いていますが、直前になって予定が入り、予定を変えようとすると、別日が空いてなく希望する予定日に変えられないということが多いです。」


ーキャンセルしたいと思ったときはどういう予定ですか?どのレベルの予定からキャンセルしたいなと思いますか?
Aさん「再予約を取りづらいとわかっていても、調整可能なのか自分の予定である脱毛なので、人との約束であれば人との予定を優先します。
自分の美容院との予定が被ったときは、脱毛を優先します。」


Kさん「私も同じです。人と会ったりする約束が重なったときは脱毛の予定をズラす努力をします。
空いていないと言われたら、友達との予定も30分くらい動かせないか相談しています。」


「お冷やし」


ー実際に施術をする手順を伺いたいと思います。着替えからどういう風に施術へと移っていきますか?
Aさん「まず、待合室から呼ばれて施術室に入ります。
その時に「着替えが終わることにまたお声がけしますね」と言われます。
それでドアを閉められます。布1枚の紙を纏います。

後ろが広く仕様になっています。ある程度時間が経ったら、スタッフが確認しに来ます。
OKであればスタッフが入って来て、うつ伏せになります。
後ろから始まります。私のコースでは剃り残しがあれば無料で全部やってくれるのです。
割と適当に剃って行きます。そして剃り残しをスタッフさんが剃ってくれます。
剃った後、ジェルを塗ります。施術に移り、バチバチ光を当ててくれます。最後に鎮静剤を塗ってくれます。
最近はジェルと鎮静剤が一緒になったらしく、ジェルを塗り込んで終わりという形ですね。
今までは別で塗り込んでくれていました。顔をやったあとはパックを付けられます。

化粧品のようなパックを保湿としてやってくれますね。VIOに関しては、冷たい何かを当てられていますね。

熱を持ってしまうので、「お冷やししますね」と冷やされます。
時間としては1時間取っているのですが、45分くらいで終わります。
「お寒さ軽減のために2人で施術させていただきます」と言われ、2人体制でやってくれます。

冬だと3人の時もあります。最初は1人ですが、途中から入って来たりしますね。」


Kさん「私の場合はまず、呼ばれて待合室から施術室へ行きます。
プールの時に使う前が留められるタオルを巻き、着替えます。
うつ伏せで寝ておいてくださいと言われます。良い頃合いになったらスタッフさんがきます。
背中など自分でできないところはスタッフさんが無料で剃ってくれますが、腕や足など自分で出来るところは自分でやらないと1800円ほど追加料金がかかってしまいます。
私のところはジェルがありません。いきなり光を当てます。
VIOはクリームの麻酔をします。保湿のためにラップのようなものを巻いたりします。
麻酔が効くのに30分くらいかかるのか、麻酔を最初にかけます。

その後別の部位を先にやり、最後VIOをやります。やってない部分などはタオルで隠してくれます。

背中をやっているときはお尻から下はタオルで隠してくれます。」


ー2人でやっているときは機械も2つ使ってやっているのですか?
Aさん「そういうわけではありません。
私の場合、シェービングも同時にやってくれるのでクリームで塗るスタッフもいればそれを落とすスタッフもいるという形です。
片足ずつやってくれるときもあれば、肩をやっている時に足をやられるときもあります。最初は恥ずかしかったですが、割り切っています。
生理になってしまったときはその分も考慮してくれますね。
割と事前になったときは1回で終わらせたいので延期してもらうように連絡しています。

前日の夜8時以降に直前のキャンセルをすると1回分が消費されてしまいます。

それはさすがに勿体ないですよね。生理だったら、当日行ってそこだけやらないという形です。」


ーVIOを含め、生理だったりした場合はどうなりますか?
Kさん「生理になったときはその場所だけ繰越ができます。」


小学生から体毛が気になっていた


ーなんで脱毛したかったのかについて伺いたいと思います。そもそも自分の体毛が気になり始めたのはいつ頃からですか?
Aさん「私は小学校の時からです。
腕の毛が濃かったので気になっていました。

その頃は剃ってもいなかったので濃いままで気になっていたのです。

小6の頃から剃り始めました。小中高は肌が弱いので、黒ずんでしまう危険性もあり光を当てることができなかったのです。
ググるのが大好きなのでずっと調べていました。ただ脱毛したいとは中高ずっと思っていました。
自力だと剃り残しがあるのでプールで水着になるときは気になっていました。
そんな時に一回ちゃんと機械で脱毛してしまった方が良いなと思いました。

お金はかかりますが、1回分の投資だと思えば良いかなと思いました。
濃かったから悩みで、それを解決するためにやりたいなと思っていました。

毎回定期的に剃らないといけないのが面倒臭かったのと、単純に脱毛に憧れていた自分がいました。」


ー脱毛に憧れていたのはなぜですか?
Aさん「自分のメンテナンスをちゃんとしているかっこいい人という風に思っていた節はちょっとあります。
単純にツルツルな状態に憧れました。
元々の毛を薄くしていくという事に良いなと感じました。
ゴールとしては、前よりされれば良いなという感じでした。
剃っても濃いのが出てくるのが嫌だったからです。

永久脱毛と言っても、一生生えてこないということはあまりないなと思っていたからです。そこはちゃんと理解した上でした。」


ーKさんはどういうきっかけがあったのですか?
Kさん「小学校高学年の頃から気になり始めました。
夏に母親に「あんた、ちょっと万歳してみなさい。あぁ。生えてきたね」と言われたのです。
言われたので、それ以降、気になるようになってしまったのです。
毎回剃るのが面倒臭いですし、引っかかって血が出るのも嫌でした。
調べていると剃るのも毛を抜くのもよくないとの事でした。

だったらちゃんとレーザーの力を使ってツルツルになりたいなと思っていました。」


ー最初から脱毛するなら医療にしようと決めていたのですか?それぞれどのようなイメージを持っていたのですか?
Aさん「はい。決めていました。
サロンは脱毛と名乗っても良いのですが、毛を薄くするだけという事でした。
人によっては生えてきて、前と同じ状態に戻ってしまうリスクがありました。
だから通い続けないといけないという事でした。」


ー自分が何回もやっていて薄くなってきたなと実感しますか?
Aさん「薄くなっている実感がありました。
ただ、完全になくなるのはそんなに簡単ではないのだなとも思いました。
まだ無くなってはいないです。私は1ヶ月周期で通っていて、その周期で行けばほぼ自分で剃らなくても良い量なのです。
ただ、2ヶ月感覚で通う回があったとき、結構生えているなと思いました。ただ、量はもちろん減っていると感じました。
その時にまだ生えてくるんだ!と思いました。

生えてこないわけではないので、これをあとどれくらい繰り返したら良いのだろうかと思いました。
毎回効果が違うような気がしています。永久的に効果が持続する補償がないので、それは怖いなと思いました。」


Kさん「ボディクリームを塗っている時に消しかすのようなものが出てきます。
それは毛が抜けている証拠らしいです。施術後すぐではなく、1週間くらい経って赤みを忘れた頃です。
脱毛してすぐはカミソリで剃らないとすぐに生えてくるという感じでした。」


自分の毛が気にならなくなった!


ー脱毛を始める前に思っていたサロンや医療脱毛のイメージと実際に行ってみて思ったイメージの変化について教えていただけますか?
Aさん「私は先にいとこが行っていたので効果が出るという事を知っていました。なので抵抗はありませんでした。
自分の心境は変化ありましたが、サロンに対するイメージの変化はあまりありません。イメージ通りでした。
今まではちょっとでも生えていたら剃っていましたが、そこに対する執着がなくなりました。
実際に変化している自分がいるので、毛が生えてきている事が気にならなくなりました。

自信にも繋がりました。毛に対する1つの悩みがなくなりました。」


ー毛に対する1つの悩みという事ですが、他にもあるのですか?
Aさん「基本的には毛が濃いという事を解消したかったので、それに対する悩みが消えました。
他には特に悩みはありません。あとは毛穴に対する悩みですね。
うちのサロンの機械は毛穴を防ぐ効能があるらしいです。
肌を整えるための機械だそうです。
毛根に光を当てるのではなく、毛の入っている袋に光を当てるのだそうです。
そうする事で毛の袋が小さくなって行き、毛穴が閉まるそうです。元々肌荒れするタイプだったので良いかもと思いました。」


ー実際に良くなったなという感じはありますか?
Aさん「高校の時に皮膚科でディフェリンという薬を処方されて皮膚が1枚向けていてひどい事になっていたのです。
それからすぐに皮膚が再生しないでいました。皮膚が薄くてすぐに影響が出るという状態が大学に入っても続いていました。
そんな状況の中で通った脱毛ですが、機械を通しても皮膚に影響はありませんでした。
サロンに対して、毛に対する心配はなかったのですが、肌荒れに対する心配はありました。
自分の肌が荒れるのではないかと思っていたものの、実際は心配なく、寧ろ美容を増進するもの安心しました。
そういった肌への心配がなくなり、そこでイメージは変わったと思います。」


ーKさんはいかがでしょうか?
Kさん「今はまだ2回しか行っていないのですぐに効果が出ているわけではないですが、これから先良くなるのかなという不安はあります。
行く前までは、行けばツルツルになると思っていました。
ただ、今は完璧なツルツルという状態はただやっただけではならないのかなと思いました。
あとは自分でボディクリームをしっかり塗ったり、スクラブしないとサロンにいるお姉さんみたいにはならないのかなと思いました。」


ーそれに対して、美意識的にやらないとだな、と思ったりしましたか?
Kさん「保湿クリームを塗らないとだな、と思いました。
乾燥していると皮膚がどんどん厚くなり、毛が抜けないそうです。
スタッフさんからは全身に化粧水を塗って欲しいと言われました。
私は元々、乾燥肌だったもののちゃんとクリームを塗るタイプではなかったです。
そんな時にスタッフさんから「肌が乾燥しているので、全身脱毛の機械を使っても皮膚が厚いと生えてこないで埋没してしまい、黒ずんでしまう」と言われました。
またそのツルツルのお姉さん「顔に化粧水は塗るのになんで体には塗らないの?」と言われました。
それでやらないと行けないなと思いました。

他には「膝は角質が硬いから膝もツルツルにしたいならちゃんとボディクリームを塗ってね」とも言われました。」


痛いけど言えない


ー熱さが高ければ高いほど、痛ければ痛いほど早く終わるような気がしますよね。そういった痛いけど5回みたいなコースか、痛くないけど12回というコースだったらどちらが良いですか?
Aさん「やっぱり、施術中は痛みと熱さを感じますね。
その2つは、痛みの加減にもよると思います。人によってはとても痛く感じると思います。
「痛かったら行ってください」と言われていますが、私はそういう時に言えない人なので、ずっと耐えています。
その瞬間は地獄です。本気で痛いのが毎回だったら痛くなくて12回のコースに行きたいです。
それで炎症が起きないなら良いですが、痛いのは嫌です。」


ーサロンの中で使っている機械は何種類ですか? A
さん「1種類です。顔だけ光の当て方をちょっと変えていますね。」


ー保湿クリームを塗られたりしますか?
Kさん「ジェルが鎮静剤になっているので、ジェルを拭き取られます。
気持ち悪いところは自分で拭いて帰ってくださいとも言われます。

何も塗られないのですが、大丈夫かなと思います。

顔は流石に保湿のコットンなどがあります。体は特に何もあります。」


Kさん「VIOは炎症させないために、「お冷やし」という事で冷やしていますね。
VIOだけは保湿クリームを塗られます。麻酔をして、やる直前に冷やして、やった後に保湿のクリームを塗られます。
先に全部冷やすスタイルです。脇なども「これ多分痛いだろうから先に冷やすね」と言われます。

痛そうな部位に入るときは「痛むよー!」と言われます。

パチパチしているとスタッフさんが「痛いね!痛いね!痛い!」と代弁してくれます。
赤みと自分が痛がっている痛さが伴っていないので心配しているのだと思います。」


ー痛みってどれくらいで引きますか?
Kさん「3日くらいだと思います。結構、やってすぐなどはだいぶ赤くなります。
腕はあまりないのですが、脛が赤くなりがちです。
冷やせば良いかという感じです。熱をずっと持っているわけでもなく、ただ赤いだけです。」


ー赤くなったときは冷やしてくれないのですか?
Kさん「基本的に放置です。
”やった後に赤くなりますよ”と言われていたので、赤くなったなと思うだけでした。
まだ2回しかやっていないですが、1回目も2回目も赤くなるのでこんなもんかと思っています。
今の所不安な要素はありません。赤くなっても3日放っておけば治るので気にしていないです」


ー薬などは処方されないのですか?
Kさん「本当に放置ですね。ちょくちょく、ここは医療脱毛なのかな?という疑いは抱きますね。
一応、ここのお店の売りは「ここにいる先生は『世界一受けたい授業』に何回も出ています」という事だそうです。
ちなみにお医者さんは男性さんです。」


(ドクタークリニックのホームページを見ながら) Kさん「6万5000円の85%割引などは安すぎですよね。モニター料金などは、本当はないんだろうなと思っています。
その時もモニターじゃない人の金額はありえないだろと思っていました。」


ー話を聞いた後に自分でググって見たりしましたか?
Kさん「契約した後に調べました。」


ーやっている時に痛くはないのですか?
Kさん「やっている部分は痛くはないです。
薄い部分は「痛かったら痛いと言ってくださいね」と言われますね。」


Aさん「顎が痛すぎて、この間の人を恨んでいますね。
いつもやってくれている人は丁寧にやってくれるのですが、前回の人は切り返しのところで重点的に当ててくるのです。
それが痛いです。熱いと思っても言えないので困っています。
基本的に尋ねられると「大丈夫です!」と答えてしまうタイプです。
痛いですと言って弱められても効果が減ってしまうような気がしてしまうので言わないです。」


ーコミュニケーションが上手そうですが、Kさんは痛いですか?と聞かれた時にどうしていますか?
Kさん「施術中はあまり喋りません。
スタッフさんが勝手に「痛いね!痛いね!」と言っているだけですね。
「ここ乾燥しているからしっかり保湿してね」とも言われます。」


当サイトでは今後も引き続き、脱毛体験者のリアルな声のレポートを続けていきます!
こうご期待ください!!
後編はコチラ

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