2018年最新全身脱毛ランキング
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水着を着こなすには全身脱毛がオススメなワケ

水着で海やプールを楽しむためには脱毛が必須です!

汗ばむ季節に突入するとプールや海水浴へのお誘いが増え始めますよね。
今年はどんな水着を着ようか迷うところですが、その水着を選ぶ前に大切なのことはムダ毛の処理!
そこで今回は水着を着る前にしておきたい、脱毛について解説します。

水着になる前日のカミソリでのムダ毛処理は悲劇を招く可能性大

水着をカッコよく着こなす事に欠かせませんが、毎年カミソリを使ってジョリジョリ自己処理してしまっていませんか?もちろんまだまだこのようにムダ毛処理をしている方も多くいることでしょう。
カミソリでのムダ毛処理は、最もオーソドックスな方法ではありますが、実は女性の柔肌を傷つけてしまうことはもちろん、剃った後もプツプツ毛穴が目立つ為、目で見てわかる範囲の「毛足の長さ」はカットできますが、「ツルスベ肌」を手に入れることは難しいといえます。
やはり、女子として今年こそカッコよく水着を着こなすためにも、カミソリでの自己処理から卒業し、完璧なツルスベ肌を目指すべく、「脱毛サロン」でムダ毛ケアを受けてみられてはいかがでしょうか。

水着のための脱毛は夏になってからでは遅い!

既に脱毛サロンに1度でも行かれたことのある方はご存じと思いますが、脱毛サロンで脱毛機械をあてて、ある程度ムダ毛が抜けてきたな...と効果を実感するまでには一定の期間が必要になります。
つまり、1~2回体に脱毛機をあてたからといって、すぐにツルスベ肌になるわけではありません。
サロンでの脱毛施術はお体の毛の「成長期(体毛サイクル)」に合わせ、平均2ヵ月に1回のペースほどで機械を照射していく必要がある為、仮に4月頃から脱毛を始められたとしても、真夏までに脱毛施術が受けられるのは1~2回が限度ということになります。

しかしこれは従来型の脱毛サロンの来店ペースで、近年は各脱毛サロンも最新機械がどんどん開発され、この来店ペースを思い切り短縮することに成功しているサロンも多く出てきました。
こういった最新機械を使えば、従来2ヵ月に1回来店でしか効果が出せなかった脱毛施術が→1ヶ月に1回または2週間に1回の来店でも脱毛効果を出すことが可能になんです。
これらの最新機械を導入しているサロンで施術を受けることができれば、春先から脱毛を始めたとしても、十分夏までに「つるすべ肌」に近くことが可能です。

水着着用に必要な脱毛のは全身脱毛!

夏が近づくと、水着着用に必要な脱毛部位に関して、「ビキニラインは今すぐやらなきゃ!」「背中だけはやったほうが良い!」というネット上や雑誌などのキャッチフレーズなどをよく目にされることでしょう。
しかし、脱毛プロの私から言わせれば「かっこ良く水着を着こなすために必要な脱毛部位」だけ施術を受けるのは、かえって非効率と考えます。
水着着用のために、早急に脱毛した方が部位としてよく挙げられるのは、以下のような部位です。

水着着用のために必須といわれる脱毛部位

・VIO(ビキニライン含む)
・背中
・ワキ
・手足

たしかにビキニや水着の上から、Tシャツなどで体をずっと隠している前提であればこれだけでも十分かもしれませんが、普通に水着を着る場合さらに以下のような部位も人目にされされるわけです。

自分では気が付きにくいけど人からは目につきやすい部位

・うなじ
・お腹
・腰元
・肩 

これらの部位は、お腹以外はすべて「背面」の為、ご自身では見えにくい部位ですが、背中が空いた水着などを着た場合、背中からつながる肩、うなじはとても目につきます。
これら全てを合わせると、結局「全身脱毛」が必要になるのです。

最近は、脱毛各社の価格競争や施術内容の競合が激しいため、単体の部位で脱毛を始めるよりも、「全身脱毛」のほうが価格が安くなっている傾向にあります。
しかも人間の体というのは、全て部位の毛が繋がっているため、仮に「背中だけ」脱毛したとしても、脱毛しなかった肩や腰元との間にくっきりと「境界線」ができてしまうのです。
せっかく脱毛サロンに行って脱毛施術を受けても、脱毛施術の仕上がりとしては決して「きれい」とは言えない状態になってしまいます。

こういった事を考慮し、特にどこかを部分的に脱毛することを考えるよりも、変なムダ毛の境界線を体に作らないように「全身脱毛」を受けた方が結果的に効率的で、費用を使った甲斐もあるということになるのです。

まとめ

いかがでしたか?脱毛結果は「1日にしてならず」です。
今年こそ専門サロンで完璧にお手入れした「パーフェクトツルスベ肌」でかっこよく水着を着こなしましょう。

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